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レッドブル



レッドブルなるサービスを発見しました。

なにやらyoutubeによく似てる動画サイトのようです。

アイドル写真集がせどりの初歩?

せどり、と一口に言ってもターゲットとなる本や、DVD,CDゲームソフトなどメディアはさまざま。

ゲームはあんまり詳しくないし、音楽もそれほど、って感じの俺なんで、本の方が量的にも豊富だろうと思って、本のせどりを一番に考えるんですけど、なかなかむずかしい。特に学術文献系の単行本は希少価値が高く、amazonで高値がつけられてるものも数多くあるのですが、いざ、ブックオフにいってみるとどれがその本なのかわからない。

相当の知識が必要だわ(´_`?)

その中で自分でもなんとなくできてるなーって分野があるんだけど、それがアイドル写真集。

近所のブックオフでさえ、たまーにお宝写真集が眠ってますからねー。

またお宝でなくてもamazonマーケットプレイスとブックオフの価格差で、すこし利益が出たりなんてこともあります。

とくに注目したいアイドルは いとうあいこ と 戸田恵梨香 ですね。

この二人の写真集を古本屋やブックオフで見つけたら、そしてそれが定価以下で売られていたら迷わず購入したほうがいいでしょう。




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眞鍋かをりはやっぱり魅力的!!

眞鍋かをりっていまの高学歴タレントの魁のひとりですよね。

横浜国立大学卒業の才女ですけれども、たとえばクイズ番組でもなんでも彼女の才気や頭のよさなどは存分に発揮されて、学歴に負けないパフォーマンスを見せてくれていますね。たとえば、同じ高学歴、グラビア出身タレントの優木まおみさんは東京学芸大学卒業で小学校教諭の免許をもっていても昨日の平成教育委員会をみても逆に「あれ、この子おバカタレントだっけ?」っておもうような失態ぶりでした。(笑)

眞鍋さんはスタイル抜群ですよね。足は長くスレンダーなのにおっぱいは大きくて、小顔で小学生のころに男の子があこがれる女の子の可憐さが漂っていますね。そして、学歴は高く、頭がよく、利発でこころやさしい一面もあったり、鋭敏な感性をもっていたりと、どちらかといえば男のほうが卑屈になってしまうような女性のかぐわしさを兼ね備えた女性だと思いますね。

でもそんな眞鍋さんもボタンフェチという恥ずかしい性癖をもっているようですね。ボタンフェチ...実は俺も無類のボタンフェチなんです。洋服やワイシャツのボタンを絶えずまさぐってしまいます。だからトランクスのボタンはすぐなくなってしまいますね(笑)


まあ、そこが逆のギャップでかわいいんですけどね。

まあ、話が少しそれましたけど、眞鍋かをりが活躍するiタウンページを見てみましょう。眞鍋スクープ映像でバカうけしました。眞鍋かをりは五つ子だったはとてもおもしろく眞鍋さんの5つ子姉妹が出てくるんですけど、眞鍋さんの分身じゃなくて全然似てない人たちでした。


眞鍋スクープ映像ではほかにたくさんおもしろいすてきな眞鍋さんが見られます。どうかご覧ください。



Windows Live Call by ドットフォン

いやーパソコンの普及によってメールアドレスが獲得され、それがいままでの電話の機能の代用をなす機会が格段に増えてきました。

メール連絡のよさは、なによりもいつどんなときでも文字によって伝えたいことが残っているので、閲覧することで相手の意思を知ることができる。ここがメリットであることはいうまでもありません。

そして、電話はどうなったか、というとこれも決していまだ捨てることのできないコミュニケーションツールのひとつでこれのよさはダイレクトにリアルタイムに連絡可能ということです。

やはり多様になったことで利便性は増え、これらをより有効に活用することが我々の使命なのではないでしょうか?

やはり更にお得でということで、この二つをパッケージとするサービスが増えてきてもおかしくありません。

プレスブログから仕入れた情報ですが、それが、Windows Live Call by ドットフォン!です。


海外からでも国内料金で家族や大切な人との連絡が取れるところが魅力です。NTTコミュニケーションズが提供するこのお得な050IP電話「"ドットフォン"シリーズ」の機能が、Windows Live Messenger Version 2008)で利用できるようになったというです。

私の利用方法は使い分けの妙が託されていると思いますね。メールのほうがいいときはメールで、それよりももっと緊急な用、すぐにとりたいコミュニケーションは電話で、というふうにWindows Live Call by ドットフォンを最大限活用するでしょうね。


女性恐怖症。

「女性がこわい」という男性が増えているようです。

数年前に細木数子がいってました。「女が怖いって言うのよ。昔じゃ考えられないよ」

いわゆる恋愛弱者の男性でしょうが女の子の扱い方がわからずにどうしていいかわからずに、対峙した女性をも不愉快にさせ自分もきづついてしまうという、最悪のパターン。わたしも数ヶ月前にやらかしてしまいした。

声を掛けようとしたところ反応が悪く、思わず強引に肩をたたこうとしてしまい、強烈に拒絶されるという始末でした。

今日も仕事中、いつも挨拶してくれる既婚女性に話を振られても、うなずいたり、「はい」といったり「すいません」ということくらいしかできまませんでした。本当にふがいない。

これはやはり、思春期に養うべきコミュニケーションのかたちを成長していく中で、その時分に学んでいかなければならないことを学ばなかったつけでしょうね。やはり。

私と同じように、女性が怖いと感じて、女性と接することができぬ男性もやはり、この世の中に多いと思います。いったいどうしていくべきか考えて生きたいと思っています。

どんなにこわくたってやはり女の人にはあこがれる。

セドリ 結構いけてます。

昨日おとといで一気に2冊うれてしまいました。

1100円と600円で仕入れた本がそれぞれ1500円、1680円で売れ、アマゾン配送料から支給される金額とあわせてもアマゾン手数料を引かれるので1000円弱の利益にしかならないけれど、このトントン状態でもすこしずつ続けていくことが、売れる本を見分けるコツがつかめてくるのではないかと思うようになりました。

いまはまだアイドル写真集のプレミアの有無を判別するくらいしかできないですが、おそらく他の分野の実用書、経営学や社会学の本の中にも絶版になって高額値がついてるgのが頻繁に見受けられます。

そのなかからブックオフなどの古書店であさってみるのがいいでしょう。

動画コンテスト 品川賞

インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテスト 「品川賞」、「ユーザ大賞」がついに決定しました。

私が再三、申し上げている確信CPU"Core2"ブランド。その性能の妙を絶賛するCMが出来上がっています。動画コンテストで品川賞にえらばれた「結婚しよう」を今日は紹介したいと思います。



そうきたか!ってかんじでした。

「薄っぺらで軽すぎんのよ!」といって彼女が彼を殴ります。軽蔑が実は製品を賞賛するせりふだったとは....

てか彼がプロポーズの肝心な場面でいろんな女性の名前が錯綜として大事な場面でミスってしまうというシーン。私などはこれをみてると「そうかあ、この青年のなかにCentrinoやCore2があればこんなつまらない失敗しないですむのに!」とおもいました。(笑)

てか、私の解釈のほうがもっともでこの動画にあってるとおもいません_?

この動画コンテストで私が推奨した「犬の矜持」はおしくも落選しましたが、家電芸人としても新たな新境地を切り開こうとしている品川さんの品川賞はとっても魅力あふれたユーモアあふれる作品に仕上がっていると思います。


リーボックに注目

私はスニーカーが大好きですが、ナイキやアディダスは昔大学のころにちかくのアウトレットがあったのでもう御用達でした。

しかしそのモールにはプーマがなかったのでわたしは最近までプーマをはいたことがなかったのですがグリフォというスニーカーをはいたらもうそのとりことなりました。

そして今日出てくるのはリーボックです。しかし、わたしはこれまでリーボックをあまり重要視してきませんでした。中学のころはいていたバッシュはリーボックでしたが、リーボックはデザインがハイテクなのがわたしはすこしきにいりませんでした。

しかし―

最近通勤である30代くらいから40台くらいの綺麗な女性が全身のファッションはいいのにはいているスニーカーがださいので気になっていたのですが、むしろそのコントラストのよさがさいきんわかるようになりました。

東京ガールズコレクションでもハイカットないかつくごつい靴をはきこなすガールたちが紹介されています。FREESTYLEはこのようないかつさが似合う自分のような男よりもむしろ柔和さが漂う女性にむいているのではないかとおもうようになりました。このようなコントラストが大切だというのは非常に興味深いです。FREESTYLE!ぜひおためしあれ!

 

デジタル生活、始動のマエの出費


月刊優木まおみ (SHINCHO MOOK 106)


が今日発売されたようです。

最近、優木まおみが活躍してますが、私としてはスレンダーな彼女の魅力はその肢体の美しさでしょう。とってもきれいな手足をしています。彼女、中国人とロシア人のハーフって知ってました?

純日本人に見えますねw

いやーところで最近、金がいるなーってことがたくさんありますね。

ハイスペックパソコンもほしいし液晶テレビもほしいし、ブルーレイレコーダーもほしいし、ほしいものがいっぱいですね。確実に全部で30万くらいかかる。

とりあえず、土曜日にまた東京にでて、いろりろヨドバシとかビッグカメラとか回ってみます。

あと、多摩とか辺境のほうのブックオフとかまわってせどり用の本をさがしてみます。

せどり参入。

今日、職場で「ニコニコ動画流星群ってしってますか?」といわれた。

ニコニコ動画は知っているが、ニコニコ動画流星群なるものは聞いたことも無い。なんなのだろう?

それにしても、せどりに最近注目しているのだが、確かに儲かる方法もあるらしい。アフィリエイトやらFXやら副業で儲ける方法が昨今注目されているが、私がいまのところもっとも成果が出ているのが、Amazonマーケットプレイスでの出品である。

この間、よくできた!と思ったのが、中島史恵の絶版写真集「33」がブックオフで650円で仕入れてなんと4000円で売れた。

これは感動的だった。

そのほかにも何点か売れたが、利益がでないにしても、従来の読み終わった本や遊び終わったゲームを古書店などに売る方法よりも確実に多少の収入になる。

また「月刊 真木よう子」というムックは1500円だが、完売して、さらにその後真木よう子がブレイク。一時は4万近くまで相場が急騰したこともあった。ちなみにこの本を私は持っている。

2ちゃんねるで議論されているようにせどりは「IT革命」なのか?_追って調査していきたい。
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